速報!馬鹿らしい記事を島根県知夫村が発信。
人口700人、タヌキ2000匹。島根県の隠岐諸島・知夫村では、農作物を食い荒らすタヌキ対策をめぐり「駆除」から「共生」へ、付き合い方の転換が模索されている。
知夫村では防護ネットに囲われた畑が至る所にある。農作物を食い荒らすだけでなく、放牧牛のエサに尿をかけたり、生まれたての子牛にかみつくなどの「いたずら」もしょっちゅうだ。
そこで、村は3年で900匹まで減らす計画を立て昨年12月からタヌキの駆除を開始した。しかし、動物愛護団体が「殺さず避妊手術をすべきだ」と猛反発。殺到する抗議に駆除は一時中止を余儀なくされた。
村は島内の全有権者を対象にアンケートするなどして具体策を検討していく考えだが、住民の間では「欲しい島外の人に贈ろう」などの“皮算用”もにぎやかになっている。msn産経ニュースより
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代弁者へのコメントありがとうございます。
大変意味のある問題を議題に取り上げたブログを立ち上げられた事と感じております。
早速、拝見させて頂き書き込みなど読ませて頂きました。
代弁者にとって犬や猫の殺処分問題は大きなテーマであり、人間に人権がある様に動物達にも動権があると私は強く感じております。我々は動物愛護センターとは呼ばず動物殺処分センターと呼んでおり、日々現状を打開もしくは改善出来ないか考え、行動しております。この問題には多くの利権や法律、規制や人間のモラル的な基礎など是非を問うには幅広い基礎知識を学ぶ必要性を感じております。しかし、罪無き動物達は日々人間の身勝手な都合でその小く大切な命を奪われております。今後のご活躍を陰ながら応援させて頂きます。
投稿 代弁者 | 2008年4月19日 (土) 20時10分
初めまして。
ブログ村からお邪魔しました。
犬や猫の殺処分の是非を、一から問い直したいと、殺処分問題会議と言うブログを作りました。
彼らの代弁者として、会議に参加頂けましたら、これに勝る喜びはありません。
お時間のある時にでも、是非おいでになって下さい。
投稿 議長及び進行役 | 2008年4月13日 (日) 19時24分