今週、代弁者の元に川崎市役所の生活環境課と直接話をした方から連絡が入ったので紹介します。
川崎市役所の見解としては川崎区動物愛護センターの西村は
独断的に決めて乳飲み子を殺しているのでは無く、センター内全体で決めていると身内を庇う様な話で始まり、最終的には
川崎市役所生活環境課が川崎区動物愛護センターと話し合うと言う見解で終わったらしい。
また、川崎市役所としては乳飲み子を譲渡しないと言う条例は無いとの見解である。
結果的に環境省を始め、川崎市役所には乳飲み子を譲渡してはならないとと言う取り決めが無いと言う事になる。
即ちヒトラー西村が独断的に決めているのでなければ、センター所長前迫実にも重大な責任がある。
この様な人物?怪物に動物の生命を決める様な重大なポジションを任せていて良いのだろうか???
また、国民の血税で生きさせていて良いのだろうか???
少なくともこのヒトラー西村及びゲーリング前追(ゲーリング大佐とはナチス戦犯者の一人でありヒトラーの右腕でもあった人物)
の二人は即刻解雇ではないでしょうか。
ご賛同頂けます方は↓下記人事↓へ声を届けて下さい
★川崎市人事委員会事務局任用課
電話 044-200-3343
代弁者は川崎区動物愛護センターを始め、動物愛護センターと名の付く動物殺処分センターから保健所、保護管理センター、動物管理センター、動物保護センター等々の実態の調査等を今後公開すると同時に環境省及び各自治体に問い掛けて行く考えである
皆様の声を届けて下さい
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
★川崎市動物愛護センター
電話 044-766-2237
FAX 044-798-2743
メール35dobutu@city.kawasaki.jp
★川崎市役所(生活環境課)
電話 044-200-2111
↓この件の詳細は下記でご覧下さい↓
http://homepage2.nifty.com/inunekokyusainowa/
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