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2008年5月26日 (月)

宮島の鹿が餓死寸前!署名をお願いします!

『タヌキ』の次は『鹿』か!

Yahoo!ニュースより→「神の使いは困り者」

今迄さんざんシカグッズや写真撮影などで商売をしてきて、
頭数が増えて苦情が出たからエサをやるな
これでは知夫村のタヌキ問題と一緒ではないか!
山へ帰ってエサを探して勝手に食べろ
小さい頃から餌付けされてきた子にそんな事を言っても無理に決まっている。しかも明治以降の植林政策でシカが餌場としていた草地は無いというではないか。
それでは餓えて餓死しろと言っているのと同じだ!
全く何を考えているのだろうか?

いっぽう、奈良ではシカをとても大切に扱っている。
(財)奈良の鹿愛護会
毎日jpより→シカ愛護週間始まる


時間がありません!皆様のお力をお貸しください。
↓署名のご協力をお願いします↓

オンライン署名
ご家族など複数人数でしていただける場合はこちら

詳細は下記からもご覧頂けます。
犬猫救済の輪様より↓
宮島の鹿を救う人道支援の輪

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2008年5月18日 (日)

日本一のタヌキ殺し島の間違えでは!

影原村長!
貴方の島が日本一治安が良い島などと誰も思いませんよ!
くだらない署名運動などしてないで、貴方に殺されたタヌキ達の為に何か行動したらどうですか!!!

詳しくは下記をご覧下さい↓
http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=502888004

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2008年5月 9日 (金)

野生動物達も当然生きる権利がる!

全国的に殺され続けられている数多くの野生動物達に生きる権利をも与えない人間は今の自由民主党と同じである。
本来、人間が野生動物の領域に足を踏み入れ、山を伐採し、水田を無くし、自然生態系を崩した結果、様々な異変が起きている現状を人間は真剣に考え、野生動物達との共存を考えなければならないのでは無いでしょうか。
畑を荒らしたから直ぐに捕まえて殺すでは余りにも身勝手では無いでしょうか。
人間に人生がある様に、野生動物にも家族がり、子供がいて、「動生」があります。
今週の記事で福島県でのツキノワグマ問題を取り上げました。
その後、栃木県大田原市では小熊が捕獲され射殺すると言う、何ともお粗末な話しもありましたが、犬猫救済の輪を始め
日本熊森協会等の懸命な努力により大切な命を助ける事が出来た様です。
熊にかわってお礼申し上げます。本当にお疲れ様です。

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2008年5月 6日 (火)

¥パンダのレンタル¥

日本にパンダは必要?状況に応じては日本の動物園で見られるの良いかもしれない・・・しかし、年間1億円も中国に支払う金があるなら日々殺されている動物愛護センターの犬猫達を助けろ!パンダと言えば中国の胡錦濤国家主席は日本へ来る意味があるのでしょうか?大体ノビタ君に日本の立場や姿勢をはっきり示す事が出来る訳無いし=無駄な時間と税金です。
Images
今日来日した中国の胡錦濤国家主席(65)が4日、北京で日本人記者団と会見し、「パンダは中日友好のシンボル」と日本へのパンダ貸し出しに前向きな姿勢を示した。親中派の代表格ながら低支持率にあえぐ福田康夫首相(71)には最大級のプレゼントだ。日本へのリップサービスにも努めたが、チベット問題がくすぶる中での来日で、長野聖火リレー時以上の混乱が予想される。

東京・上野動物園のパンダ「リンリン」が先月30日に死んだばかり。支持率が20%を割り大ピンチの福田首相に、胡主席が絶妙のタイミングでとっておきの“切り札”を出してきた。「上野動物園のパンダが死んだのは残念だった」。来日を前に会見した胡主席が自らパンダの話題を切り出した。「パンダは中日友好のシンボル。日本国民の願いと福田首相の関心に留意しており、関係部門が急いで貸与を検討している」
7日の福田首相との首脳会談時に、訪日のプレゼントとして貸与が正式に決定する可能性が高まった。もともと上野動物園側から依頼を受けた外務省が、つがい1組の貸与を中国側に非公式に打診。先月の外相会談でも高村正彦外相(66)が協力を求めていた。

中国の国家元首来日は、1998年の江沢民主席(当時)以来10年ぶり。チベット問題で中国に国際的な批判が集まる中、胡主席も今回の訪日と北京五輪成功に向けて「パンダ外交」で日中友好を演出し、日本側の強い支持を得たい狙いがあるとみられる。

会見では北京五輪に関しても「日本を含む世界の幅広い支持でレベルの高い五輪が開催できる」と自信満々。懸案の中国製ギョーザ中毒事件については「両国が引き続き捜査協力を強め、一日も早く真相が解明されることを望む」と述べた。

日本へのリップサービスは止まらない。「『おしん』の主人公のたゆまぬ向上心と困難を乗り越え創業する精神に深い印象を受けた」。NHK連続テレビ小説「おしん」への感動を口に。「日本人は親切で友好的、勤勉で知恵に富み、何事にも耐え抜く精神」などと、まさにベタほめ。

友好ムードのアピールに懸命な胡主席だが、来日時には先月26日の長野市での聖火リレーを超える抗議行動、混乱が想定される。来日は10日までの5日間で大学での講演、奈良の寺院訪問などさまざまな動きがあり、警備は聖火リレーの3000人態勢を大幅に超え、当局は都内だけで最大時約6600人態勢で臨む方針だ。

訪日を「暖かい春の旅」と位置付け、「必ず成果が得られる」と強調した胡主席。「暖春」はすんなり到来するか…。

■胡錦濤(フー・チンタオ)

1942年12月生まれ。65年に清華大学水利工程学部を卒業。在学中に中国共産党に入党し、85年に中央委員。89年にチベット自治区の党書記として赴任し、ラサに戒厳令を発動して独立運動を武力鎮圧、党指導部の高い評価を得た。92年に政治局常務委員、98年国家副主席、02年党総書記と着々と出世し03年に国家主席に。昨年党総書記に再任。

★レンタル料1億円

パンダは絶滅の危機があるとして中国は外国への贈与を1980年代からほぼ中止しており、「繁殖研究」の名目でつがい1組を貸し出している。“レンタル料”は1つがいで年100万ドル(約1億円)とされる。現在、神戸市立王子動物園にいる2頭、和歌山県白浜町のアドベンチャーワールドにいる6頭とも中国からの貸与。
SANSPO.COMより

一方、パンダでは無く福島県では国民の血税を使い絶滅危惧種であるツキノワグマを2005年、2006年、2007年の3年間で576頭を捕殺している。人への被害だなんだと騒ぎ捕殺している様だが、クマ達が人里へ来るのは人間がクマ達の領域を荒らしたからであり、無知な人間が原因である。本当に腹立たしい限りであり、即刻中止させる必要性がある。

Photo ← 私達のお母さんは昨日人間に捕まり殺されました。これから私達
   はどうやって生きて行けばいいの?

pout残されている子供達の為にも、徹底的な抗議をお願いいたします。pout

*福島県庁  秘書課 chijikoushitsu@pref.fukushima.jp
 県民提案 FAX 024-521-7934 
 環境共生総室(鳥獣保護担当) TEL 024-521-7210

*福島県北地方振興局
 TEL 024-521-7624 FAX 024-521-7997
 kenpoku.chihoushinko@pref.fukushima.jp

*二本松市
 kohokocho@city.nihonmatsu.lg.jp  
 TEL 0243-23-1111(代表) FAX 0243-22-5411(代表)

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2008年5月 4日 (日)

☆野良猫の耳カットが問題!???☆

世田谷区と獣医世田谷支部(天野芳二部長)はとんでもない協定を結び野良猫の耳カットが虐待ではないか等と次元の低過ぎる事を言い、国民の税金を使い野良猫にマイクロチップを埋め込む等の制度を決めた。
その背景には世田谷区区長(熊本哲之)と日本獣医師会世田谷支部部長(天野芳二)、某大手製薬会社(マイクロチップ販売)、などの面々による癒着から生み出された利権が背後にある。
欧米では半世紀以上前から野良猫を識別するには耳カット以外に有効な方法が無いとされており、耳ピアス、タトゥーや糸等は長期的に有効な方法では無いと立証されている。耳カットの方法も具体的に切除する大きさ、場所、止血方法などこと細かく決められている。
そもそも、野良猫は道徳の無い買主等が捨てたり、放し飼いにされた飼い猫などから繁殖し、更に無責任なただの餌やりOO~が手に負えない程の頭数にまで増やし、本当に野良猫の事を考え捕獲後、不妊去勢を行っているボランティア様方は日々頭を悩ましている。そこには、ボランティアを行った人にしか分からない現場の苦労や浪費があり、本来行政が行わなければならない事をなけなしのお金と時間を使い日々野良猫と地域の為に動いていると言う現実ある。
この様な問題は実際に活動をしているボランティアと本当に動物の事を考え動物病院を営んでいる獣医師とが協議をし行政から必要に応じた国民の税金を出させるべきで、そこには利権や癒着などあってはならないのでは無いでしょうか?
皆様、熊本世田谷区長、天野世田谷獣医支部長には徹底的に抗議し廃止させましょう!
代弁者的にはマイクロチップの導入が悪い事とは思いません。
しかし、その安全性や有効性などを理解した上で、先ずペットショップの犬猫、既に飼われている犬猫に行うべきだと考えます。

世田谷区広報広聴課
TEL:03-5432-2010
FAX:03-5432-3001

世田谷区獣医師会加盟動物病院リスト
http://www.city.setagaya.tokyo.jp/030/pdf/14950_3.pdf

署名方法はヘルプアニマルズ様のHP内↓
http://www.all-creatures.org/ha/cats/index.html

詳しい内容↓アニマルウェルフェア連絡会様
http://awn.sub.jp/awn/qa/qa_stgy_josei.html

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2008年5月 3日 (土)

動物殺処分大国、ニッポン!

皆様、この数何でしょう?
dogX113,000&catX228,000=合計341,0000匹
これは2006年度国民の税金を使い我が国で殺処分された
犬猫の数です。
この数を見て貴方は何も感じませんか?
多くのボランティアの方々により救われた命は
犬猫合わせて33,000匹です。
全体の10%にも満たない数ですが、ボランティアの方々は大変な苦労の元一匹でも助けたいと言う思いで里親探しをされ助け出した数字だと思います。
しかし、残りの90%強の犬猫達は無念にも殺されてしまいました。
この問題と立ち向かい戦っているボランティアの方々は多いと思いますが、そもそも何が問題で、何故この様な現状が続くのでしょうか?
私は人間のモラルの低さが最大の要因だと思います。
先進国でこれだけ多くの犬猫を国民の税金を使い行政が殺処分するのは日本だけです!
それを実行している行政は論外として、それを許している国民一人一人の意識の低さはどうでしょうか?
野放し状態の悪徳ブリーダーやペット販売業者の徹底排除を始め、買主の意識改革や買主講習などなど、官民一体となり動物の命を基礎から考え直す必要性があるのでは無いでしょうか?
そして、一日でも早く全国の動物愛護センターと呼んでいる動物殺処分センターの廃止を目指すべきでは無いでしょうか!
私はこの問題を人生最大のテーマとしてこれからも出来る事を進めて行きたいと考えております。

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2008年4月 9日 (水)

速報!馬鹿らしい記事を島根県知夫村が発信。

人口700人でタヌキは2000匹
島根・知夫村が共生模索

2008.4.8 10:15

牛のエサ小屋近くに現れたタヌキ=3月17日、島根県知夫村

Trd0804081017004p1

人口700人、タヌキ2000匹。島根県の隠岐諸島・知夫村では、農作物を食い荒らすタヌキ対策をめぐり「駆除」から「共生」へ、付き合い方の転換が模索されている。

 知夫村では防護ネットに囲われた畑が至る所にある。農作物を食い荒らすだけでなく、放牧牛のエサに尿をかけたり、生まれたての子牛にかみつくなどの「いたずら」もしょっちゅうだ。

 そこで、村は3年で900匹まで減らす計画を立て昨年12月からタヌキの駆除を開始した。しかし、動物愛護団体が「殺さず避妊手術をすべきだ」と猛反発。殺到する抗議に駆除は一時中止を余儀なくされた。

 村は島内の全有権者を対象にアンケートするなどして具体策を検討していく考えだが、住民の間では「欲しい島外の人に贈ろう」などの“皮算用”もにぎやかになっている。msn産経ニュースより

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川崎区内で捨てられた犬猫たち!

先週、6日(日曜日)に川崎区内にて犬9頭と目の開かない子猫5匹が捨てられており、犬猫救済の輪様の手により全頭保護されました。その後、川崎市動物愛護センターの理解ある対応により、今後全頭里親探しをして頂けるとの事で代弁者としては大変安心しております。詳細に付きましては下記「犬猫救済の輪様のHP」をご覧下さい。 http://homepage2.nifty.com/inunekokyusainowa/

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2008年4月 1日 (火)

悪徳獣医師1人も規制出来ない農林水産省と日本獣医師会

動物保護活動を行っている者やペットを飼っている者にとって動物病院を営む獣医師との信頼関係は人間の医師同様重要な問題である。近年、数多くの医療ミスや医療詐欺など医師による不祥事が頻繁に取りだたされる。そんな中、前々から数多く問題を起こしている動物病院が東京都多摩市鶴牧・1階で営業している鳥吉英伸獣医師である。
詳細はコチラ↓
多摩センター動物病院事件のまとめ
    

代弁者的にはこのトリキチは即刻獣医師免許を剥奪し無期懲役でしょう!やはり命を預かる者が罪を犯した際の処罰は最も厳しくするべきである!
日本は医師免許の更新も無く、一度免許を取得すれば一生医師でいられる事事態が異常では無いでしょうか?
欧米の様に更新制度を定めるべきでは無いでしょうか?
また、獣医師に関しても免許取得後の治療は獣医師の裁量では無く、一定の基準や拘束力を日本獣医師協会や農林水産省が定めるべきでは無いでしょうか?
今回のトリキチ問題で既に数多くの被害が出ているにも関わらず、動物病院を再開出来る事事態が異常であり、指導、監督するべき農林水産部獣医事担当の役人や獣医事審議会での意見徴収を行うべき日本獣医師会の理事に大きな疑問が浮かぶ。
多摩地区にて動物を飼っている方は絶対に多摩センター動物病院には行かない様、周りに声を掛けて下さい。

以下関連記事(HP・ブログ)です。

多摩センターの某動物病院での出来事

多摩センターにある動物病院の被害報告

多摩センター動物訴訟を応援する

多摩センターの動物病院の被害を防ぎたい

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2008年3月29日 (土)

和歌山県日高町に抗議を!猟友会等廃止しろ!

電気柵とネットで水稲の被害を防ぐ

 日高町が平成19年度の有害鳥獣捕獲で、イノシシやサル、シカなどの野生動物を捕獲した数や、農産物の被害金額などをまとめた。このうちイノシシの捕獲数が105頭で、平成18年度の30頭に比べて大幅に増加した一方、農産物の被害金額は1665万円でほぼ例年通りだった。町はより的確に被害内容を把握するため、町内の農業者などに4月14日までに被害情報を提供するよう呼びかけている。
 有害鳥獣の捕獲は狩猟期間(11月15日~2月15日。イノシシは11月1日~3月15日)以外に猟友会の協力で行っており、捕獲1頭につきイノシシとシカが各5000円、サル2万円の報償金を町が支給している。
 イノシシ、サル、シカの捕獲合計は、平成17年度が60頭(イノシシ22、サル36、シカ2)、平成18年度は66頭(同30、同33、同3)だった。平成19年度は144頭(同105、同39、同0)とイノシシだけが増加した。理由は有害の許可頭数を増やしたことや、箱わなの免許所持者が増加したことなどが考えられる。
 被害の防止対策で町は、ほ場を野生動物から守るため電気やトタン柵、ネットなどの設置費用を補助。過去3年間の実績は県の補助事業と合わせて平成17年度が延長9280メートル、補助額143万8500円、18年度は7050メートル、103万500円、19年度は5870メートル、137万9400円で、合計22.2キロ、384万8400円。平成16年度からの総延長は36.8キロ(県11キロ、町25.8キロ)になる。
 被害は減少することなく、町が住民に聞き取り調査し、被害面積から割り出した被害額だけでも平成17年度1970万円、18年度1446万円、19年度1665万円になった。
 町はより詳しく被害状況を把握するため、平成19年4月から20年3月までに発生した野生鳥獣による農作物被害の届け出を呼びかけている。届け出内容は鳥獣名、農作物名、場所、被害面積など。問い合わせは町産業建設課産業振興班(電話0738・63・3806)へ。
【訂正】
北海道と掲載しておりましたが、
和歌山県の間違いでした。
ここで、お詫び申し上げます。
お教え下さいました方
ありがとうございました。

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2008年3月27日 (木)

ペットや野生動物達をゴミ同然に扱う日本人の意識の低さはが及ぼす地球環境への影響

鎮静化している島根県知夫村のタヌキ駆除問題も来週には新年度が始まり、悪人影原の動きに注目である。
そんな中、全国的に野生動物の異常繁殖やら農作物への被害やらと各自治体は国民の血税を使い無意味な駆除に金を使い続けている。何か変ではないか日本人の脳は?
中国の男子トイレで錦鯉飼う話も十分変だ・・・更には、お隣韓国で犬を年間200万頭食べる話は理解不能、そしてカナダ政府が行っている毛皮乱獲の為、大量に殺しているアザラシの子供達の件は意識不明である
最近良く耳にするマイレージ、特にフードマイレージやウッドマイレージである。
本やテレビで多く取り上げられているこのマイレージで分かる事は日本は凄くマイレージを溜めている国である事。マイレージを溜めてハワイへ無料で行ける話では無く、マイレージを溜めて北極圏の氷を崩壊する話である。
コンビに弁当の話はご存知の方は多いと思うが、平均的な鮭弁当1つに対し11品目のおかずが使われており、それら一つ一つが遠い海外で生産され日々日本へ空輸又は船輸されている。それら11品目の素材を使い1つの鮭弁当を作るのに16万kmのマイレージが必要とされる(これは地球4週に匹敵する距離である)これだけの温室効果ガスをばら撒き作った鮭弁当の大半は廃棄されており、また廃棄にマイレージが加算されている。今や国内食料自給率39%と自国では何も賄えない日本に未来はあるのであろうか?
ペットや野生動物の駆除も目先の事のみと経済的に最も安く処理出来るからである。そんな消費大国日本は国内のみならず多くの国々の領土や野生動物区域までも間接的に占領し、破壊している現状である。
年間2000万トン以上の食料、食材が捨てられている日本、商売をする側にも問題はあるが我々消費者側にも大きな問題がある。それら全てを考え、改革や規制をしなけらばならない日本政府に一番問題があるとは思う。

  → 北極圏に住む白クマ達の住みかを破壊して殺しているのは我々日本人である。

 →我々も嘆願書をカナダ政府に出し、現在世界中で125,000の署名が集まっているが、本当に許しがたいカナダのスティーブン・ハーパー現首相

 

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2008年3月26日 (水)

生きて行くだけでも大変なのに人間は弱い者を虐め、自分本位な奴達らしい!

世田谷区と東京都獣医師会世田谷支部の間で意味不明な制度をノラ猫の不妊去勢手術費用助成に対し決めた。
猫の捕獲など行った事も無い様な奴らがこの様な意味不明な事を考える。
本来、国民の税金で暮らしている世田谷区の職員でノラ猫の不妊去勢をしてノラ猫の繁殖を防ぎ、更にはペット業者の規制や悪徳ブリーダーの取り締まり、愛護センターの廃止等の根底部分を改革させ、ノラ猫達が安心して外で暮らせる街を作るのがお前達の仕事だ!
また、この様なくだらない
話に賛同している要注意な動物病院は行かないで下さい!
その裏には世田谷区、東京都獣医師会等の間に動く多額の補助金や利権が絡んでいる様である。
詳しくは下記HPからご覧下さい。また、HP内下のpdfファイルには世田谷区の要注意な動物病院リストも掲載されています。http://www.city.setagaya.tokyo.jp/030/d00014950.html

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2008年3月25日 (火)

何故未制定?勘違いな自治体へ抗議の声を!

「情報公開条例」9町村で未制定、財政難や管理不備が理由

行政文書などの開示を定めた「情報公開条例」を制定していない自治体が、2007年度末で9町村あることがわかった。

Click here to find out more!

 離島や山間地の自治体がほとんどで、財政難や「文書管理がずさんで対応できない」などを理由にしている。開示対象者を住民に限定する自治体もあり、識者から「情報公開の意味をはき違えている」との声が上がっている。

 情報公開法の条例制定は努力規定で、強制力はない。総務省行政課などによると、未制定の自治体は東京都2村、北海道2町、沖縄県2町村、福井県、山口県、山梨県各1町の9自治体。04年度に220団体だった未制定自治体は、06年度に約10分の1の21団体にまで減った。

 未制定の自治体の理由は様々。沖縄県与那国町は「制定しても、情報公開するかどうかを決める審議会メンバーが島内におらず、識者を島外から集めるのは費用面で厳しい」と話す。

 一方、福井県池田町(人口約3400人)は文書管理の不備を理由に挙げる。公文書などは、これまで各職員が個別に管理していたため、保存期間が不明確という。また、人口約280人の東京都御蔵島村(伊豆諸島)の担当者は「小さな島で、情報を隠せるような所ではない」と話す。

3月に制定したばかりの島根県の隠岐諸島・知夫村では、開示対象を村内在住、勤務者に限定。農作物に被害を与えるタヌキの駆除を巡って島外の動物愛護団体などの抗議を受けたこともあり、担当者は「職員は約30人しかおらず、島外からの請求に対応できない」と語る。(2008年3月24日14時40分  読売新聞)

国民の血税で生活している事など関係ね~と聞こえて来そうな本末転倒未の自治体は(東京都2村、北海道2町、沖縄県2町村、福井県、山口県、山梨県に各1町の9自治体)である。
島根県知夫村は公開条例の制定をしたものの開示対象を村内在住、勤務者に限定と相変わらず悪人影原に大きな問題がある!
そもそも、この情報公開法の条例制定自体が努力規定で、強制力はないから意味が余り無い!バンザ~イ、隠ぺい大国「ニッポン」!!!

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2008年3月23日 (日)

☆余りにもくだらない事ばかりなので、海外より猫とアライグマの仲良く?食事画像を掲載します☆

 http://jp.youtube.com/watch?v=aJZMunpgOtI

YouTube投稿画像より

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2008年3月22日 (土)

その場凌ぎの案に犬や税金を使うな!

猿が農作物を荒らすのは、全て人間の責任であり、猿達の領域に侵入し、自然を破壊した為である。その抜本的な解決策を考えず、捨てられた犬達を利用し、国民の税金を使い、犬達に厳しい訓練をさせ、猿を追いやるなど、余りにも馬鹿な行政が考えそうな案である。
捨て犬でサル退治 愛知県、農作物の番に起用

2008年3月22日 09時12分

愛知県は2008年度から、捨て犬などを訓練し、農作物を食い荒らすサルを追い払わせるモデル事業に乗り出す。農林水産省や県によると、「犬猿の仲」に着目した事業は長野県大町市が初めて取り組み、各地に広がっているが、捨て犬の活用は珍しいという。

愛知県は08年度当初予算案に関連事業費として約350万円を計上。県動物保護管理センターに保護された捨て犬、迷い犬などを、県内の民間訓練所で春から4、5カ月間かけて訓練。その後、県内の山間部2地区に計6匹を配置し、農家で飼育しながら、サルを山に追い払う「モンキードッグ」として活用する。事業は08年度のみの予定で、その後も継続して農家で飼ってもらう。

動物保護管理センターの桑山博治業務課長は「保護した後、老人ホームなどで働くセラピー犬に訓練した実績はあるが、イヌが再び活躍できる間口が広がった」と話している。 (共同)

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«佐賀県の馬鹿げた条例!